こんにちは!一休採用担当の正上です。
今回は、珍しい企業一休ならではのカルチャーをお伝えしたいとおもいます。
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皆さまは、「仕事」と「経験」との関係に対して、どのようなイメージを持っていますか?
「何かの『経験』をある程度積んだら、
その『経験』をもとに、新しい『仕事』が出来るようになる」
というイメージですか?
勿論、その通りで、何一つ間違いがないのですが、
一休は、下記のような考えを持っています。
「『経験』を積んでからと言う暇があったら、まず動く。動き出して、
動き回れば、なんとなく見えてきて、『仕事』を成し遂げる。
そして、その過程こそが、『経験』だといえる」
前回のブログでも触れましたが、
創業当時は、森さん(社長)と大半が現役の大学生という若者たちで、
『経験』を積んできたと胸を張っていえる社員が、極めて少ない中で、
今の一休を作り上げてきました。
そんな一休だからこその発想かもしれません。
そして、そんな発想をもっていますので、求める人物像に、
「指示待ちでは無く、自ら考え、自ら行動していく人物」
というのがあります。
この人物像は、多くの企業の求める人物像ではありますが、 一休のような意味で言っている企業は、もしかしたら、そう多くはないかもしれません。
自分達で言うのもなんですが、こんな発想をもった会社で働いていると、
まわりからの刺激は、相当なものですので、働いていて面白いと思いますよ。w
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