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どうも。飛び入りブロガーのホシバです。
今朝の朝礼でのオピニオンは、サッカーをたとえに使った組織の話でした。
週末は必ずどこかでボールを蹴っている私には、非常に分かりやすい話でした。
(そして、必ずどこかケガをして、月曜には痛んでます。)
そこでの話。
ヨーロッパのサッカーで現状のシステムがどうなっているか。
1. 一部分でなく、全員が同じくらいの運動量をキープして走る。
2. 戦術の理解力を高めることで、チームとしての力がUPする。
3. 1人が複数のポジションをこなすことで、少ない人数でもチーム力を落とさない。
ついでに、最近のサッカーは攻守の切り替えがめちゃくちゃ速いです。
頭を切り替えないといけません。
考えながら走らないと追いつきません(オシムさんも言ってます)。
サッカーも仕事も同じですね。(ついでに、人生も同じです。)
大きくない会社では、ユーティリティプレーヤー(上の3番)が重宝されます。
私も、法務・総務・経営企画の3役です。
それぞれで良いパフォーマンスを出すことが求められています。
クララには、ユーティリティプレーヤーが多くいます。
そして、お互いにバックアップをしながら、クララというチームが強くなっていきます。
大変だけど、色んな経験ができるし、必然的に勉強します。
手を挙げれば、挑戦権が与えられます。そんな会社です。
チャレンジ!!
(サッカー絡みなら、あと300行くらい書けますが、この辺で。)
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